ところ狭しと置かれて積み上がっている本

火の魔術書を買いに魔法書店へ

新発売「調理火の魔術書」

わたしはちょくちょく中央書店に伺っては、
火の術書ばかり買っていくので、火の術書が取り置きされています。

とても助かってます!

今回、行ったら、店長さんが

「新しく発売した火の魔術書を仕入れておいたよ。その名も調理火の魔術書だ」

と言われました。

調理に最適な火を起こす術書です。
普通の火の術書では、調整できない火加減を時限式に行ってくれるすぐれもの!
料理の工程に合わせて、時間がきたら火加減が勝手に変わるんでよ!!

調理のカテゴリに分けられていて、
家庭料理向けです。

普通の火の術書に比べるとすこしお高めだけど、即買してしまいました。

「火の不得意なマサカ君が、これを使いこなしたら、感想をポップにさせてくれ」

と言われてしましいました。

調理火の術書をつかって、
魚料理の腕を上げて、
レパートリーを増やしたいと思います。

もし、そちらでおいしい魚料理があったら、
調理方法を教えてください!

それではまた。

マサカヒカル。

小さなすき間に土をつめ込んでみた小屋のあるフロイハイルより。